AI生成画像の細部をPhotoshopで加工しました。 投稿日: 2024年4月10日 投稿者: びじゅ 生成画像を拡大して見ると、いろいろ破綻している部分があります。手指の形状、髪と髪の毛周りの色が近い物との境界などが溶け込んでしまっていたりします。希望通りではない箇所の加工も含めて、手をいれていきます。この回では、お城がとても素敵に描かれていて心苦しいですが、人物を引き立てるために比率を変更+背景をぼかしました。手や髪などもざっと修正しました。この修正作業には、Photoshopで選択ツールからの生成コマンドを使用しました。
サイトアイコンを Firefly と Photoshop で作成してみた。 投稿日: 2024年4月4日 投稿者: びじゅ Apple Pencilのペン先から虹色に絵の具が広がるイメージです。想定した以上にダイナミックな絵の具の海を描いてくれました。ちょっとギトギト過ぎますが、いったんこれを使うことにしました。Appleペンシルは別撮りしたものをキリヌキして合成。これ以外の悪くない候補は↓なにも手を加えていない生成画像ママ。白い部分が多く明るい雰囲気が良いです。 Adobe Firefly 単体なら680 円/月 (税込)ですね。無料で使える画像生成AIとの比較は多くのサイト様でされているのでここでは割愛します。Creative Cloudコンプリートプランライセンスを所持していると、心置きなく使えます。今後従量制課金制度にならないといいのですが。著作権的に商用OKと謳っているので、安心して使えるのがわたしには一番のメリットです。